5ヵ年ロードマップ

基盤づくりから、
社会への定着、そして世界へ。

ウェルビーイングユニットは、令和8年度から令和12年度までの5年間で、段階的に取り組みを進めます。

5年間の取り組み 5-Year Initiatives

基盤づくり(1〜2年目)

虫眼鏡
  • ハブ機能(評価指標)の整備
  • 各プロジェクトでの小規模パイロット実施(学内・協力自治体)
  • データの蓄積開始

モデルの実装・拡張(3〜4年目)

虫眼鏡
  • 菊陽モデルやDTxの地域展開
  • 企業・他自治体への連携拡大
  • 支援接続プロトコルの運用定着

社会への定着・国際発信(5年目〜)

虫眼鏡
  • 「熊本モデル」のパッケージ化
  • 政策提言(エビデンスに基づくD&I施策)
  • 海外(台湾、北欧等)との比較研究・発信
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ロードマップ